.NET製品

.NET製品

製品の発売時期によって手順が異なります。発売時期については、製品のサポート状況(PDF)をご覧ください。

対象製品説明ライセンス手続き
保守サービス対象製品保守サービスをご契約中のお客様は、最新バージョンへのフリーアップグレードが可能です。フリーアップグレード
保守サービスのご利用を継続するには、有償での契約更新が必要です。保守サービス更新方法
.NET製品全般コンピュータの故障、廃棄などにより、ライセンス認証解除が行えなくなった場合の手続きです。ライセンス再認証(PDF)
ライセンス認証手続きに関するよくある質問集です。ライセンス認証FAQ(PDF)
.NET製品(2012年12月以降に発売された製品)「PowerToolsライセンス認証マネージャー」を使用してライセンス認証/認証解除の手続きを行います。

■対象製品
  • ActiveReports for .NET 7.0J/9.0J/11.0J/12.0J
  • CalendarGrid for Windows Forms 1.0J/2.0J
  • InputMan for ASP.NET 7.0J/8.0J/10.0J
  • InputManPlus for ASP.NET 10.0J
  • InputMan for Windows Forms 7.0J/8.0J/10.0J
  • InputManPlus for Windows Forms 10.0J
  • InputMan for WPF 1.0J SP3 以降
  • InputMan for WPF 2.0J
  • InputManPlus for WPF 2.0J
  • JPAddress for .NET 1.0J
  • JPAddress for ASP.NET 2.0J
  • JPAddress for Windows Forms 2.0J
  • JPAddress for WPF 2.0J
  • MultiRow for Windows Forms 7.0J/8.0J/10.0J
  • MultiRowPlus for Windows Forms 10.0J
  • MultiTouch for Windows Forms 1.0J
  • PlusPak for Windows Forms 7.0J/8.0J/10.0J
  • Secure FTP for .NET 4.0J
  • Secure iNetSuite for .NET 4.0J
  • Secure Mail for .NET 4.0J
  • SPREAD for ASP.NET 7.0J/8.0J/10.0J
  • SPREAD for Windows Forms 7.0J/8.0J/10.0J/11.0J
  • SPREAD for WPF 1.0J/2.0J
ライセンス認証(PDF)
ライセンス認証解除(PDF)
.NET製品(2008年3月~2012年12月に発売された製品)「ライセンス認証/認証解除ツール」を使用してライセンス認証/認証解除の手続きを行います。

■対象製品
  • ActiveReports for .NET 6.0J
  • ComponentOne Studio 2008J/2010J/2011J/2012J
  • Doc-To-Help 9.0J
  • El Tabelle Sheet for Windows Forms 4.1J
  • FlexGrid for Silverlight 1.0J/2.0J
  • FlexGrid for Windows Forms 5.0J
  • FlexGrid for WPF 1.0J
  • InputMan for ASP.NET 3.0J
  • InputMan for Silverlight 1.0J
  • InputMan for Windows Forms 5.0J/6.0J
  • InputMan for WPF 1.0J SP2 以前
  • LEADTOOLS 16.5J/17.5J
  • MultiRow for ASP.NET 1.0J
  • MultiRow for Windows Forms 5.0J/6.0J
  • PlusPak for Windows Forms 5.0J/6.0J
  • SPREAD for ASP.NET 5.0J
  • SPREAD for Windows Forms 5.0J
  • TrueChart for ASP.NET 5.0J
  • TrueChart for Windows Forms 5.0J
  • XapOptimizer 1.0J
ライセンス認証(PDF)
ライセンス認証解除(PDF)
.NET製品(2008年3月以前に発売された製品)製品のインストール/アンインストール時にライセンス認証/認証解除の手続きを行います。

■対象製品
  • ActiveReports for .NET 1.0J/2.0J/3.0J
  • ComponentOne Studio 2004/2005/2006/2007
  • DataObjects for .NET 1.0J
  • Doc-To-Help 7.0J/8.0J
  • El Tabelle for .NET 1.0J/2.0J/3.0J
  • El Tabelle MultiRow 4.0J
  • El Tabelle Sheet 4.0J
  • File Upload 1.0J
  • FlexGrid for .NET 1.0J/2.0J/3.0J/4.0J
  • FTP for .NET 1.0J
  • iNetSuite for .NET 1.0J
  • InputMan for .NET 1.0J/2.0J/3.0J
  • InputMan for .NET 4.0J Windows Forms
  • InputMan for .NET Web Forms 1.0J/2.0J
  • LEADTOOLS for .NET 14.0J
  • LEADTOOLS 15.0J
  • LiveControls 1.0J
  • Mail for .NET 1.0J
  • Menus&Toolbars for .NET 1.0J/2.0J/3.0J
  • Preview for .NET 3.0J
  • Secure FTP 2.0J
  • Secure iNetSuite 2.0J/2.5J
  • Secure Mail 2.0J
  • Sizer for .NET 1.0J
  • SPREAD for .NET Web Forms 1.0J/2.0J/2.5J/3.0J
  • SPREAD for .NET Windows Forms 1.0J/2.5J/3.0J
  • SSL Sockets 1.0J
  • TabPlus for .NET 1.0J/2.0J
  • True DBGrid for .NET 1.0J/2.0J
  • True WebChart for .NET 1.0J/2.0J/3.0J/4.0J
  • True WebGrid for .NET 1.0J
  • True WebReports for .NET 3.0J
  • True WinChart for .NET 1.0J/2.0J/3.0J/4.0J
  • True WinReports for .NET 3.0J
  • VSVIEW for .NET 1.0J/2.0J
  • WebDataObjects for .NET 1.0J
  • WebMenus&WebBars for .NET 1.0J/2.0J/3.0J
  • Wise for Windows Installer 5J
ライセンス認証(PDF)
ライセンス認証解除(PDF)

ComponentOne(サブスクリプション)

対象製品説明ライセンス手続き
ComponentOne、ComponentOne Studio(2013J~)ComponentOne製品のライセンス認証ツール(C1LicenseActivation)を使用してライセンス認証/認証解除の手続きを行います。ライセンス認証/認証解除
ComponentOne 製品ライセンスキー生成アプリケーションごとにライセンスキーを組み込む必要がある製品について、ライセンスキーの取得や組み込みの方法をご案内します。UWP ライセンス
ASP.NET Core ライセンス
Xamarin ライセンス
Xuni ライセンス

ActiveReports(デザイナ配布ライセンスキー)

対象製品説明ライセンス手続き
ActiveReports(デザイナ配布ライセンスキー発行)ActiveReports for .NET Professionalに収録されているDesignerコントロールを使用して開発したアプリケーションを配布する場合に必要となるライセンスキーを申請できます。ActiveReports for .NET Professionalの開発ライセンスとは別に申請が必要です。ActiveReports for .NET 7.0J Professional
ActiveReports for .NET 9.0J Professional
ActiveReports for .NET 11.0J Professional
ActiveReports for .NET 12.0J Professional

LEADTOOLS

対象製品説明ライセンス手続き
LEADTOOLS 19.0Jインストールやアクティベーションの手順については「スタートガイド」をご覧ください。LEADTOOLS 19.0J スタートガイド
LEADTOOLS 19.0Jを製品版として利用するには、以下の手順が必要です。
  1. ライセンスキー申請を実施して配布ライセンスのライセンスキーを入手する
  2. 「4コア/サーバー」の配布ライセンスの場合は、運用サーバー上でライセンスキーのアクティベーションを行う
  3. ライセンスキーをアプリケーションに組み込む
ライセンスキー申請
ライセンスキーの組み込み(.NET製品)
ライセンスキーの組み込み(ネイティブ関数)
対象製品説明ライセンス手続き
LEADTOOLS 18.0J
ユーザーライセンスのアクティベーション
製品をインストールするには、アクティベーションを行う必要があります。
インターネットに接続しているオンライン環境上に製品をインストールする場合、セットアップ時にアクティベーションが行えます。しかしながら、オフライン環境の場合、セットアップ時に生成したLTSDKCode.txtの内容を以下のフォームから送信して、アクティベーションを申請する必要があります。申請後、グレープシティから入手した「アクティベーションコード」を利用して、製品をインストールするマシン上で、アクティベーションを完了させてください。
ユーザーライセンスのアクティベーションの申し込み
LEADTOOLS 18.0J
ランタイムライセンス(コアサーバー)のアクティベーション
開発したアプリケーションをサーバー上に配布する場合、サーバー上でアクティベーションを行う必要があります。
インターネットに接続しているサーバー上に配布する場合、製品付属のアクティベーションツール(LTLicActivator.exe)をサーバー上で使用してアクティベーションが行えます。しかしながら、サーバーがオフライン環境の場合、アクティベーションツール(LTLicActivator.exe)で生成したマシンIDを以下のフォームから送信して、ランタイムライセンス(コアサーバー)のアクティベーションを申請する必要があります。申請後、グレープシティから入手したランタイムライセンス(コアサーバー)のアクティベーション情報が埋め込まれたライセンスファイル(.lic)を、配布先のサーバーへ配布してアクティベーションを完了させてください。
ランタイムライセンス(コアサーバー)のアクティベーションの申し込み
LEADTOOLS 18.0J
ランタイムライセンス(コアサーバー)のディアクティベーション
ランタイムライセンス(コアサーバー)のアクティベーションを別のサーバーへ移す場合、アクティベーション済みのランタイムライセンス(コアサーバー)をディアクティベーション(ライセンス解除)する必要があります。
ランタイムライセンス(コアサーバー)のアクティベーション情報が埋め込まれたライセンスファイル(.lic)を以下のフォームから送信して、ランタイムライセンス(コアサーバー)のディアクティベーション(ライセンス解除)を完了させてください。
ランタイムライセンス(コアサーバー)のディアクティベーションの申し込み
対象製品説明ライセンス手続き
LEADTOOLS 17.5J ライセンスキーファイル発行画像処理用コンポーネント「LEADTOOLS 17.5J」を使用してアプリケーションを開発する場合、また、開発したアプリケーションを配布する場合に必要となるライセンスキーファイルを申請できます。「ライセンスキーファイル」の組み込みを行わないと、LEADTOOLSは製品版として動作しませんのでご注意ください。
申し込みが必要になる製品とバージョンは以下のとおりです。
  1. LEADTOOLS 17.5J Imaging Proシリーズ 初版
  2. LEADTOOLS 17.5J Document
  3. LEADTOOLS 17.5J Plug-In
※ LEADTOOLS 17.5J Imaging ProシリーズのSP1以上(初版以外)をご利用のお客様は、お手続き不要です。
ライセンスキーファイル発行の申し込み
よくある質問

JPAddress

対象製品説明ライセンス手続き
JPAddress最新の郵便番号辞書ファイルをダウンロードできます。JPAddress辞書ダウンロード
いつでも最新の郵便番号データを利用できる「JPAddress辞書更新サービス」のご案内です。JPAddress辞書更新サービス

JavaScriptライブラリ

対象製品説明ライセンス手続き
InputManJS本製品を使用したアプリケーションの開発や配布には、ライセンスキーの取得と設定が必要です。ライセンスキーの設定方法
ライセンスキーの取得はこちらのページから行います。開発用ライセンスキーの取得
配布用ライセンスキーの取得
サブスクリプションをご契約中のお客様は、任意のバージョンへのフリーアップグレード/ダウングレードが可能です。フリーアップグレード/ダウングレード
配布ライセンスのサブスクリプションをご契約中のお客様は、配布先ドメインの変更が可能です。配布ドメイン変更
SpreadJS(Ver.10.x.x -)本製品を使用したアプリケーションの開発・配布や、Spread.Sheetsデザイナの利用には、ライセンスキーの取得と設定が必要です。ライセンスキーの設定方法
ライセンスキーの取得はこちらのページから行います。開発用ライセンスキーの取得(V11J~)
デザイナ用ライセンスキーの取得
配布用ライセンスキーの取得
サブスクリプションをご契約中のお客様は、任意のバージョンへのフリーアップグレード/ダウングレードが可能です。フリーアップグレード/ダウングレード
配布ライセンスのサブスクリプションをご契約中のお客様は、配布先ドメインの変更が可能です。配布ドメイン変更
SpreadJS 9J「SPREAD ライセンスマネージャ」を使用してライセンス認証の手続きを行います。ライセンス認証(PDF)
ライセンス認証解除(PDF)
コンピュータの故障、廃棄などにより、ライセンス認証解除が行えなくなった場合の手続きです。ライセンス再認証(PDF)
Wijmo本製品を使用したアプリケーションの開発や配布には、ライセンスキーの取得と設定が必要です。ライセンスキーの設定方法
ライセンスキーの取得はこちらのページから行います。開発用ライセンスキーの取得
配布用ライセンスキーの取得

ドキュメントAPI

対象製品説明ライセンス手続き
DioDocs for Excel本製品を使用したアプリケーションの開発には、SetLicenseKeyメソッドやコンストラクタを使用したライセンスキーの設定が必要です。ライセンスキーの設定方法
ライセンスキーの取得はこちらのページから行います。開発用ライセンスキーの取得
DioDocs for PDF本製品を使用したアプリケーションの開発には、SetLicenseKeyメソッドやコンストラクタを使用したライセンスキーの設定が必要です。ライセンスキーの設定方法
ライセンスキーの取得はこちらのページから行います。開発用ライセンスキーの取得

Java製品

対象製品説明ライセンス手続き
Java製品(JClass ServerChart/JClass ServerReport/Elixir Report/JBarCode/JClass DesktopViews)Java製品を使用する際に必要なライセンスキーファイルの発行申請です。ライセンスキー発行
利用マシン(ホスト名)を変更する場合の申請です。
ホスト名の変更は、使用されている製品がプレミアム/ゴールドサポートの期間内である場合に限り、契約期間中の1年間に1回申請を行うことができます。
ホスト名変更
プレミアムサポートに付属する無償バージョンアップ(フリーアップグレード)の申請です。
現在ご使用になっているJava製品がプレミアムサポートの期間内である場合に限り、「最新バージョンへのバージョンアップ」を行うことができます。
バージョンアップ
バージョンアップ版のダウンロード