React x Wijmo

Wijmoのグリッド、チャート、入力、ゲージは、機能が豊富で拡張性があり高速です。そしてReactをサポートしています。

  • 軽量高速:React用モジュールのファイルサイズは7KB以下。1番人気のFlexGridのファイルサイズは120KB以下
  • 依存関係なし:jQuery等の他ライブラリに依存せずに単独で動作
  • 柔軟なAPI:学習コストの低い分かりやすいAPI
  • 親しみのあるUI:Excelライクな操作性とデザイン
  • サポート:日本語情報および日本人スタッフによるテクニカルサポート

デモを試す
 

React x TypeScript x Wijmo

TypeScriptを採用したJavaScriptコントロール

  • シームレスにWijmoコントロールをReactで利用可能
  • インテリセンスサポート
  • デザイン時のエラーチェック
  • Wijmoはフレームワークに依存しないコントロールです。他のフレームワークを採用する場合でもWijmoを引き続き利用できます。

デモを試す

主な機能

FlexGrid

軽量高速グリッドは大量データの表示や編集、ソート/グルーピング時も快適に動作します。

標準機能

  • ソート/グルーピング
  • ページング
  • 行列ドラッグ移動
  • セル直接編集
  • セル書式
  • 列フッタ
  • ツリービュー
  • セル連結
  • 行列固定
  • Excelライクキーボード操作
  • クリップボード操作
  • データ連結

拡張機能

  • Excelライクフィルタリング
  • 詳細行表示
  • グループパネル

FlexChart

軽量高速チャートはチャートの基本機能をサポートし、Excelと同等のチャート種を利用できます。

標準機能

  • データ連結
  • ヘッダ/フッタ
  • ヒットテスト
  • ラベル
  • ズーム
  • ラインマーカー
  • 柔軟な軸設定
  • アニメーション
  • アノテーション
  • インタラクティブな動作

チャートの種類

  • 縦棒
  • 横棒
  • 折れ線
  • スプライン
  • 散布図
  • レーダー
  • ポーラ
  • エリア
  • サンバースト
  • ファンネル
  • ウォーターフォール
  • ファイナンシャル系
  • 複合

Gauge

アニメーションやタッチ操作で動作するゲージコントロールをReactで利用できます。

標準機能

  • インタラクティブな動作
  • レンジ指定
  • ラベルカスタマイズ
  • アニメーション
  • ハイライト表示

ゲージの種類

  • リニアゲージ
  • ラジアルゲージ
  • ブレットグラフ

Input

標準機能

  • データ連結
  • モダンUI
  • 和暦表示
  • モーダルポップアップ

入力コントロールの種類

  • リストボックス
  • コンボボックス
  • オートコンプリート
  • マルチセレクト
  • メニュー
  • 日付/時刻
  • 数値
  • カラー
  • マスク
  • ポップアップ

収録コントロール一覧

Wijmoシリーズに収録の各コントロールについては以下をご参照ください。

収録コントロール一覧を見る

無料ですべての機能をお試しいただけます

今すぐダウンロードして試す

安心の充実サポート

開発時に課題が発生した際もご安心ください。サブスクリプションをご契約中のお客様は、Eメールによるテクニカルサポートをご利用いただけます。

安心の充実サポート

必要システム

Wijmo(Wijmo 5/Wijmo Enterprise)

ブラウザ

Internet Explorer11
Microsoft Edge最新版
Chrome5以上
Firefox4以上
Safari5以上
Opera12以上
備考ECMAScript 5をサポートしているブラウザに準拠

JavaScriptフレームワーク

Angular○(V2〜V7)
React
Vue.js
AngularJS
Knockout

導入事例

株式会社日本プロテック

従来のシステムと変わらない使い勝手をWijmo + Angularで再現

詳しく見る

日本ビジネスシステムズ株式会社

クラシックASPの社内システムを、Wijmo + ASP.NET MVCで再構築

詳しく見る

弥生株式会社

デスクトップ版「弥生シリーズ」と同じ画面をクラウドでもWijmoで簡単に実現

詳しく見る

Microsoft Dynamics CRM Mobile

ゲージなどのWijmoコントロールを製品のモバイルUIに組み込み

詳しく見る